SOLD OUT
【Found at : unknown 1800年代】
江戸後期というと、今から200年以上前のこと。
硯箱(すずり箱)とは
かつて筆や硯、墨などを収めていたとされる
まさに当時の暮らしの道具です。
前面には二杯の抽斗を備えており
現代でも文具類を整理するのにちょうど良さそう。
当時のまま残る落ち着いた塗りの風合いが
静かな存在感をまとっています。
今も昔も、手を動かし書くことは
思いを残し伝えるための大切な作業。
江戸後期の暮らしを今に伝える硯箱と共に
あなたなりの「書く」時間を重ねてみませんか。
※天板上部の持ち手は箱の開閉のためにお使いください
持ち運ぶ際は箱そのものを持ち上げて移動してください
◎オリジナル
サイズ(約)
本体:H 20cm W 26cm D 16cm
当店の商品は、前の持ち主から譲り受け、清掃やメンテナンスを施し、ご紹介しています。経年変化をまとったモノたちとの、一期一会の出会いをお愉しみください。
◎剥離加工と表記のある品について
主に古い塗装を丁寧に剥がし、木肌を整えたうえで、防虫・防カビの仕上げを施してお届けしております。
◎オリジナルと表記のある品について
当時の風合いを大切にし、塗装をそのまま残した状態で販売しております。
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配送業者 :ヤマト宅急便
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ご注文前に必ず最後までお読みください。
「古家具のご留意点」「配送日数」に関する詳しい詳細は、下記のリンクに記載しております。ご購入前に必読ください。
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