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200年以上昔の「書く時間」を支えた暮らしの道具・硯箱/st.1073

14,300円

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【Found at : unknown 1800年代】 江戸後期というと、今から200年以上前のこと。 硯箱(すずり箱)とは かつて筆や硯、墨などを収めていたとされる まさに当時の暮らしの道具です。 前面には二杯の抽斗を備えており 現代でも文具類を整理するのにちょうど良さそう。 当時のまま残る落ち着いた塗りの風合いが 静かな存在感をまとっています。 今も昔も、手を動かし書くことは 思いを残し伝えるための大切な作業。 江戸後期の暮らしを今に伝える硯箱と共に あなたなりの「書く」時間を重ねてみませんか。 ※天板上部の持ち手は箱の開閉のためにお使いください 持ち運ぶ際は箱そのものを持ち上げて移動してください ◎オリジナル サイズ(約) 本体:H 20cm W 26cm D 16cm  当店の商品は、前の持ち主から譲り受け、清掃やメンテナンスを施し、ご紹介しています。経年変化をまとったモノたちとの、一期一会の出会いをお愉しみください。 ◎剥離加工と表記のある品について 主に古い塗装を丁寧に剥がし、木肌を整えたうえで、防虫・防カビの仕上げを施してお届けしております。 ◎オリジナルと表記のある品について 当時の風合いを大切にし、塗装をそのまま残した状態で販売しております。 ⸻ 配送業者 :ヤマト宅急便 ⸻ ご注文前に必ず最後までお読みください。 「古家具のご留意点」「配送日数」に関する詳しい詳細は、下記のリンクに記載しております。ご購入前に必読ください。 https://slhdpt.com/tokushoho 「店舗受け取り」クーポン利用で送料が0円に変更できます。https://slhdpt.com/items/63dca270f54f6724baf1ace2

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